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コラム 2020年11月

2020/11/30

ファツションと自己の感性

 ファッションに関して、女性ならば好きなブランドは当然ある方も多いかと思う。また、好きなタレントやモデル、女優など、「ああ!いいな!」と思い、自身のファッションのベースにしている方も当然いるかと思う。...

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2020/11/30

「好きな球団はどこですか?」に窮する私

 「旗振るな 旗振らすな 旗伏せよ 旗たため ……」(城山三郎)     好きな球団はどこですか?といった質問を知人などからよく受けるが、私は、いつも返...

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2020/11/23

感性の源泉としての藝術・文学・音楽

 感性とは、金や銀ではない。ましてや銅ですらない。それは鉄である。何にでも応用可能であり、強靭でもある。但し、唯一の欠点は、磨かねば錆びてくるという性質である。芸術とは、その感性の研磨石でもある。 &...

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2020/11/23

身体のみならず精神のケアーも!

 かかりつけ医師、個人医というものを持ちないと、医師の鎌田實氏や医療ジャーナリスト森田豊氏などが主張しているのをラジオでよく耳にしたことがある。これは、近未来の人生100年ともいわれる超高齢化社会で、...

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2020/11/16

感性の老化?or文化の退化?

 平成も後半になってから、同時代作家が芥川賞と取っても、本屋大賞をとっても、また、爆発的なミリオンセラーになっても、もちろん、世界的“文豪”村上春樹さへ、もう、小説というジャン...

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2020/11/09

"規矩"とはどういうものか?

 どうでもよいことは流行に従い、重大なことは道徳に従い、芸術のことは自分に従う。                    ...

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2020/11/02

イチローのバットと感性

 よく、“ブレる”・“ブレない”といった言葉を耳にする。菅義偉首相の選挙用ポスターにも「私はブレない」と記されてもいる。この“ブレる&rdq...

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