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コラム 5ページ目

2019/04/01

高校へと進学する君たちへ!

 これから高校へと進学する君たちへの心構えを語ろうかと思います。   高校英語への心構え7か条 ~高校生活は勉学の開国期である!~   ①中学時代の英語〔江...

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2019/03/25

学校と塾~中高一貫校のケース~

 学校と塾という観点でこれから語ってみたいと思います。これは、弊塾のガイダンスでご父兄を前に語ることとダブりますが、今回ブログを通して、教室内で、十名弱のお母様やお父様を想定して、超プチ‘...

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2019/03/18

受験結果が思わしくなかった君へ

 これは、予備校界で有名な話です。    「浪人して、よかったです」こうした言葉を吐く浪人生が7~8割だといいます。但し、現役時代以上に努力したという必要条件と高校時代以上に優秀...

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2019/03/11

センター試験を通して観た早慶

 早稲田と慶應に関して、センター試験の色眼鏡で、比較してみたいと思います。  早稲田は、偏見を敢えて交えて申せば、文科省べったり依りで、20年近くセンター試験枠を設けてきました。しかも、2020年度か...

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2019/03/11

"センター試験"随想

 いよいよ2019年度が、センター試験の最終年度となります。このセンター試験というものの特徴を、ざっとですが、この場で総括してみたいと思います。  毎年1月第二週目の土日の夜のNHKのニュースで報じら...

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2019/03/11

センター試験と私立文系の相性

 これは、極標準的な生徒への一般論として捉えて頂きたい内容です。センター試験で満足のいく点数を取ることは、宝くじで1等<190点代>から3等<170点代>を取るようなものです。特に、数学を捨てた私立文...

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2019/03/03

歴史教科書から用語を半減を!

 暗記というものを考えていると次のニュースが報じられたことを思い出しました。2017年11月14日の朝日新聞の記事です。高校の授業が暗記中心になっている{※これこそ悪い暗記の何ものでもない!下手な...

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2019/02/25

暗記の哲学

 知識偏重・詰め込み教育、こういった言葉は、マイナスイメージで語られことが、ほとんです。しかも、こうした用語は、文科省、教師、父兄、つまり社会的観点で用いられのが通例でもあります。では、この二つの用語...

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2019/02/18

良い暗記と悪い暗記

 27年ぶりに無冠になったとはいえ、羽生善治九段は、どんな頭脳の持ち主かと思う人は多いだろう。羽生さんに限らなくても、対局終了後に行われる感想戦にはいつも驚かされる。一手一手を記憶するのはプロなら当た...

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2019/02/04

AI社会に中等教育(中学高校)はどう向き合うべきか?

 AI(人工頭脳)が将来の仕事を一定程度奪うとされている中で、人間が磨くべきはAIが不得手な読解力、コミュニケーション能力、理解力という。「AIvs.教科書を読めない子どもたち」(新井紀子著、東洋経済...

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